2016年6月26日日曜日

買ってみたものの使うのをやめた物まとめ

ここ1一年で買ってみたものの使うのをやめた物まとめ

1.Logicool Bluetooth マルチデバイス キーボード K480



購入動機

・最大3台のパソコン、スマートフォン、タブレットを簡単に切り替える



・スマートフォンやタブレットが置ける溝がありスタンドとして使える



以上の点に惹かれ買いました。

数点のレビューを見ても高評価だったの間違いがないのかなと思いました。

が、

やはり、他人の評価は他人の評価であり自分に合うかどうかは、別問題でした。

切り替えとスタンド機能は良かったのですが、一番大事なキー入力がどうも自分に合いませんした。
慣れてないせいがミスキータッチが多く打ち間違いが多々起きました。
キー自体の押した感じと入力音がとてもうるさいのでこれは我慢出来ませんでした。

コンセプト的にはいい商品でしたが肝心の文章を打つが出来ないのは致命的です。


2.Apple Wireless Keyboard (JIS) 



購入動機

・Macbook Proのキーボードと同じレイアウト、構造
・やっぱり、Apple純正だよね

Macbook Proの本体で打ってた時、良かったのでクラムシェル モードで使う時に無線系のキーボードがいいと思い購入しました。

電池BOXの高さ分キーボードの斜面がキツくなり文章が打つのに変に力が入り指がつる事がありました。
あと、10キーがない。思っていた以上に数字入力が手間でした。

下に板を入れたりして高さを調整したのですが、キータッチが変になり入力してて打つが嫌になってしまった。




3.Apple Magic Trackpad



購入動機

・やっぱり、Apple純正だよね

電池BOXの高さがあるため斜面がキツくなり変に力が入り指がつる。
Better Touch Toolでカスタマイズしないと使い勝手が悪い。

Wireless Keyboardと同じく下に板を入れたりして高さを調整したのですがどうも高さが合わず手首に負担がかかり過ぎるのと細かい操作するのにパッドよりマウスでする方があっていた。


まとめ

どの製品も全方位でカバー出来るわけでなく使う用途によっては全く使えないと評価される事があります。
今の時代、色々なソースを使いレビューをしている方がいますが、
自分の用途にあったレビューを探し当てるのは中々難しいですね。
欲しいと思ったらすぐ買える環境が欲しいものです。